本の感想とか日常とかオタクいこととか。
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2026.06.16 Tuesday
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無意識なんだろうけど
2015.07.30 Thursday
避けがちになることってあるよね。
寝る前に少しだけ。こんばんはますくです。
ついったをぼーっと見ているとおや?と思う話題をちょろちょろ見かけるんですが、その中でもひとつ胸に引っかかったままだった、死ネタ注意の前置きについて。
二次創作でこの前置きは必要かどうかーみたいなことを時々目にします。なぜその前置きがいるのか、というのはまあ読む側への配慮と苦手なら避けてねーという理由が挙げられると思うのであんまり気にしてないんですけど、私がぼんやり思う以上に死ネタ注意が「いる」「いらない」の話になるんだなあと先日思いました。そもそも死ネタをどのように定義するかにもよると思いますが。
私は基本的に死ネタが含まれる話は避けて通る派なので、一言あるとありがたい。「あっここで引き返した方が精神的に楽だわ」とどんなに素敵な話を書く人の作品であってもそっと戻ることも少なくないですし。
とはいえ全ての死ネタをスルーしているわけではなく、原作中で亡くなる人のまさにそのシーンや具体的に死ぬ描写がない人が亡くなるシーンを補完的に描いているような扱い方であれば抵抗はないんだろうと思います。ただ「死ネタ注意です」の文字を見るだけでバックしているだけにどんな扱いかを知ることはほぼないに近いなあ…。
単純に「(原作とは異なり)○○が死にます」=死ネタ注意、としての死ネタが苦手なんですかね、欠損も同じような感じで得意ではないけど。
なんだかんだハピエン主義なので仕方ないところはあると思います、うん。あと原作と大きく変わってくると話を理解しづらくなってくる…のは情報を処理しきれないだけなのかもしれない。
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曲げ伸ばして丸める
2015.07.28 Tuesday
更新が滞っていますが生きてます。
汀こるもの先生の「ただし少女はレベル99」を読み終え、そのまま続編を読んでいます、ますくです。
思えば大阪に行った時に初めてこるもの先生の本を買い、東京に行く時に旅のおともとしてれべきゅーを持っていったので、遠出と縁があるのではないでしょうか。ちなみに最初に手にした本はタナトスシリーズ。
しかし地元の本屋ではあまり見かけないので見たらすぐ買うようにしていますこるもの先生作品(田舎ですし)。
先日ハードカバーやら新書やら漫画やら会わせて数十冊を処分されてしまい「積ん読本を捨てられた…」と途方にくれていました。が、単に書庫に隠されていただけのようだったので近々救出に向かいます。
家の中だけでは管理できない量の本が書庫(という名の仕事用倉庫)にごちゃっとしてあるのでそこから探し出さなければならない。つい書庫内で読み始めなければすぐ見つかると思うので次のお休みの日にでも。
汀こるもの先生の「ただし少女はレベル99」を読み終え、そのまま続編を読んでいます、ますくです。
思えば大阪に行った時に初めてこるもの先生の本を買い、東京に行く時に旅のおともとしてれべきゅーを持っていったので、遠出と縁があるのではないでしょうか。ちなみに最初に手にした本はタナトスシリーズ。
しかし地元の本屋ではあまり見かけないので見たらすぐ買うようにしていますこるもの先生作品(田舎ですし)。
先日ハードカバーやら新書やら漫画やら会わせて数十冊を処分されてしまい「積ん読本を捨てられた…」と途方にくれていました。が、単に書庫に隠されていただけのようだったので近々救出に向かいます。
家の中だけでは管理できない量の本が書庫(という名の仕事用倉庫)にごちゃっとしてあるのでそこから探し出さなければならない。つい書庫内で読み始めなければすぐ見つかると思うので次のお休みの日にでも。
断てるかどうかなのだよ
2015.06.18 Thursday
最近これはいわゆるフラグでは…?と思い当たることがいくつかあったんですけど、まさかな!と考えることを放棄して自分に関係のない身近な三次元を二次元に変換して萌えています。立場上の年上部下×年下上司って響き、実に良いです…。
森見登美彦さんの宵山万華鏡、読了しました!ますくです。
次に何を読もうか迷いに迷っていて、本当どうしましょうね…積ん読のどこから手を出すべきか。ただし少女は~になりそうな感じがします。続編も買ってあるので。でも有頂天家族も…いや持ち運びに不便ですよねハードカバー。
来月トーキョーに行くので田舎者はドキドキしてますが楽しめるだけ楽しもうとちょこちょこ予定詰めてます。
ああでも緊張しておなかがいたくなりそうですははは。
出てくる言葉はいつだってそう
2015.06.12 Friday